2020年最新洋楽ロックまとめ Part 5

公開日:  最終更新日:2020/07/19


洋楽ロックがオワコンなんてもう言わせない、2020年おすすめ最新曲の特集です。

 

 

2020年3月~5月度 洋楽ロック話題曲 BBC最新

ビッグネーム・バンドの減少と引き換えにむしろ全体のボリュームは膨らんでおり、放送メディア全体で邦楽偏重の傾向を強める日本においてはトレンドの把握がますます困難になっている洋楽ロック部門! オルタナ(グランジ含む)/インディー/パンク(ポストパンク含む)/サイケ(ドリームポップ含む)/ガレージ(サーフ含む)/エレクトロ(ニューウェイヴ含む)をメインストリームとして未だかつてない勢いで良曲がリリースされているロックの現状を反映したBBCセレクション+α の話題曲集です。

Nothing But Thieves – Is Everybody Going Crazy [2020.3]英

UKエセックス出身のオルタナ/インディーバンド Nothing But Thieves(ナッシング・バット・シーヴス)より、BBC Radio 1 ヘビロテ曲。

幻のフジロック2020出演予定(延期)
HiNDS – Just Like Kids (Miau) [2020.4]スペイン
HiNDS – Good Bad Times [2020.2]スペイン

スペイン・マドリッドを拠点に活動するガールズ・ガレージバンド、HiNDS(ハインズ)より、BBC Radio 1 & 6 ローテ曲x2。

Laura Marling – Held Down [2020.4]英

ジョニ・ミッチェルの再来と評されるUKバークシャー出身の女性SSW、Laura Marling(ローラ・マーリング) 4月にリリースされたNEWアルバム『Song For Our Daughter』からの先行シングル。BBC Radio 1 & 6 ローテーション曲。

Cavetown – Sweet Tooth [2020.3]英

Spotifyで人気を獲得したUKケンブリッジ出身、21歳のシンガーソングライター、Cavetown(ケイブタウン)ことRobin Skinnerより、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Children of the State – Big Sur [2020.4]英

UKシェフィールドのレトロロック・バンド、Children of the State(チルドレン・オブ・ザ・ステイト)より50s調の話題曲! 日本なら弾厚作(加山雄三)~ネバヤンといったところでしょうか。BBC Radio 1 ローテーション。

Alfie Templeman- Happiness in Liquid Form [2020.4]英

Declan McKenna(デクラン・マッケンナ)の後継者とも言えるUKベッドフォードシャー出身のティーンエイジャーSSW、Alfie Templeman (アルフィー・テンプルマン)より4月の新曲、BBC ヘビーローテーション。

The Driver Era – flashdrive [2020.4]米

LAのポップロック・バンド R5(アール・ファイヴ)のリンチ兄弟によるプロジェクト The Driver Era(ザ・ドライヴァー・エラ)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

The Last Morrell – Another Boy [2019.10]英

ポール・マッカートニーのお蔵入り音源が遂にリリース! ウッソで~す! UKヨークシャー出身のSSW、The Last Morrell(ザ・ラスト・モレル)の2019年リリース曲が4月に入りローテーション化!

Max Pope – Hologram [2020.4]英

UKブライトン出身のシンガーソングライター Max Pope(マックス・ポープ)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

NZCA LINES – Pure Luxury [2020.4]英

ロンドンを拠点とするマルチ奏者 Michael Lovett (マイケル・ラベット)のシンセポップ/ソロ・プロジェクト、NZCA Lines (ナスカ・ラインズ) 4月リリースの4年ぶりのNEWシングル。BBC Radio 1 & 6 ローテ曲。

 

Fold – Concrete Things [2020.3]英

英リーズの4人組ダウンテンポ/エレクトロニカ・バンド、Fold(フォールド)の新曲は、アメリカ初の黒人女性劇作家 Lorraine Hansberry(ロレイン・ハンズベリー)に捧げたナンバー。ロレインの肉声をサンプリングした楽曲は、アヴァランチーズやステレオラブを彷彿させる名曲!3/21、Radio 6のDJ ヒューイ・モーガンによって世界初オンエア。

Fiona Apple – I Want You To Love Me [2020.4]米
Fiona Apple – Shameika [2020.4]米

Newアルバム『Fetch The Bolt Cutters』がピッチフォークでカニエ・ウェスト以来10年ぶりの10点満点評価を得て話題の Fiona Apple(フィオナ・アップル)より、Tom Waits(トム・ウェイツ)の境地に達した新曲x2。

Number – Face Down In Ecstasy [2019.5/2020.4]英

ロンドンのインストバンド Red Snapper の Rich Thair(Dr.)と Ali Friend(Ba.)が新たに結成したバンド、Number(ナンバー)昨年2019年にリリース予定だったデビューアルバムの発売が延期となり、今年の4月にようやくリリース。そんな訳で、昨年5月の先行シングルが2020年5-6月のBBC Radio 6 ローテーション・ナンバーとなっている。80年代初期のポストパンク/ファンク/ディスコな音は、A Certain Ratio 辺りを思わせる。

Egyptian Blue – Nylon Wire [2020.3]英
Egyptian Blue – Adderall (Yala! Session) [2019.10]英

英ブライトンを拠点とする4人組インディーロック/ポストパンク・バンド Egyptian Blue(エジプシャン・ブルー)4月リリースの2nd EP「Body Of Itch」からのナンバー。BBC Radio 6 ローテ曲。昨年2019年に行われたかっちょいいセッションと合わせてご紹介。 

The Mysterines – I Win Every Time [2020.5]英

UKリヴァプールのインディー/ガレージロック・トリオ、The Mysterines(ザ・ミステリンズ)の新曲はやさぐれガレージ・グランジなナンバー。MVでのヴォーカルのリア嬢のパンティーはもっとSEXYなのプリーズ!w BBC Radio 6 ローテーション。

Crack Cloud – Ouster Stew [2020.5]加

カナダはバンクーバーのポストパンク集団、Crack Cloud (クラック・クラウド) の新曲はXTCばりのヒネクレ・ナンバー。MVも合わせてお楽しみ下さい。BBC Radio 6 ローテ曲。

Phoebe Bridgers – Kyoto [2020.4]米

LA出身の女性SSW、Phoebe Bridgers(フィービー・ブリッジャーズ)6月にリリースする2ndアルバム『Punisher』からの先行シングル。タイトルのとおり京都にインスパイアされた楽曲。このアルバムは、ピッチフォークの“Best New Albums”に選ばれている。BBC Radio 6 ローテーション。

Silverbacks – Dunkirk [2018.6/2020]アイルランド
Silverbacks – Just In The Band [2018.11/2020]アイルランド

アイルランドはダブリンの5人組ポストパンク/アートパンク・バンド、Silverbacks(シルヴァーバックス)は、クオリティの高いシングルを連発してきましたが、7月に同郷のGirl Band のベーシスト Daniel Foxプロデュースで待望のデビューアルバム『Fad』をリリース。この中から、すでにシングルで発表されているナンバーを2曲ご紹介。BBC Radio 6 ローテ曲。

KennyHoopla – plastic door// [2020.5]米
KennyHoopla – how will i rest in peace if i’m buried by a highway?// [2020.2]米

米ウィスコンシンを拠点とするシンガーソングライター、KennyHoopla(ケニーフープラ)2月にリリースしたデビューEP『how will i rest in peace if i’m buried by a highway?//』から2曲。タイトル曲は、Bloc Partyっぽい? BBC Radio 6 ローテーション。

Laura Marling – Strange Girl [2020.5]英

UKバークシャー出身の女性SSW、Laura Marling(ローラ・マーリング) 4月にリリースされたNEWアルバム『Song For Our Daughter』からのナンバー。BBC Radio 6 ローテ曲。 

Khruangbin – Time (You and I) [2020.4]米
Khruangbin – So We Won’t Forget [2020.5]米

タイ・ファンクをベースにした米ヒューストン出身のインディーロック・バンド、Khruangbin(クルアンビン)から6月26日にリリースしたNewアルバム「Mordechai」より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

TINFOILS – Spitting [2020.4]英

UKマンチェスターを拠点とするガレージパンク・バンド TINFOILS(ティンフォイルズ)の新曲。

The Cool Greenhouse – Life Advice [2020.4]英

ロンドンを拠点とするポストパンク・バンド、Tom Greenhouse 率いるThe Cool Greenhouse(ザ・クール・グリーンハウス)の2ndシングル。5月末にデビュー・アルバムがリリースされました。

Josh Vine – How Many Times [2020.6]英

ロンドンを拠点とするシンガーソングライター Josh Vine(ジョシュ・ヴァイン)の新曲は、Sam Fender + Nothing But Thieves と評されるナンバー。

Orla Gartland – oh GOD [2020.2]アイルランド

アイルランドのダブリン出身のシンガーソングライター/ギタリスト、Orla Gartland(オーラ・ガートランド)最新EP「freckle season」からのナンバーはじわじわクル名曲。

Svalbard – Open Wound [2020.7]英

ブリストルのポストハードコア/ブラックメタル・バンド、Svalbard(スヴァルバード)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

The Luka State – Feel It [2020.5]英

UKウィンスフォード発の4人組インディーロック・バンド、The Luka State(ザ・ルカ・ステイト)の新曲。

DEADLETTER – Good Old Days [2020.4]英

ロンドンを拠点とするインディー/ポストパンク・バンド、DEADLETTER(デッドレター)のデビューシングル。カウベルの刻むビートに控えめなシャウトを織り交ぜた静かな熱量を秘めたナンバー。

Chrome – Go! [2020.5]英

英ノリッジの白人ラッパー Chrome(クローム)の新曲MVが公開されている。このMVは、コロナ禍によるロックダウンの中、彼の妻が撮影し手作りで作られた。オールドスクールなオッサン・ラップとDIY溢れる愛すべきナンバーだ。

Biffy Clyro – Instant History [2020.2]英

「Bubbles」「Wolves Of Winter」等のヒットで知られるスコットランド出身のロック・バンド、Biffy Clyro(ビッフィ・クライロ)より、BBC Radio 1 ヘビロテ曲。

Dead Horse Beats – Never Too Late [2020.1]加

カナダ・モントリオールの音楽プロデューサー Patrick Wadeによるプロジェクト、Dead Horse Beats(デッド・ホース・ビーツ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。1972年The Nat Turner Rebellionによるフィリーソウル名曲「Never Too Late」のトッド・ラングレン風味なリメイク曲です。

The Nat Turner Rebellion – Never Too Late [1972]米 Philadelphia Soul

Melt Yourself Down – Crocodile [2020.2]英

ロンドンを拠点とするミクスチャーバンド Melt Yourself Down(メルト・ユアセルフ・ダウン)のスリリングな新曲!BBC Radio 6 ローテ曲。

The Allergies – Felony [2020.3]英

英ブリストル発 DJ MoneyshotとRackabeatからなるビートメイカーコンビ、The Allergies(ジ・アレジーズ)の新曲はUgly DucklingのAndy Cooperと女性シンガー Marietta Smithをフィーチャー!BBC Radio 6 ローテ曲。

Willie J Healey – Why You Gotta Do It [2020.2]英

UKオックスフォードシャー出身のシンガーソングライター、Willie J Healey(ウィリー・J・ヒーリー)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

The Big Moon – Barcelona [2020.1]英

ロンドンの女性4人組インディーロックバンド、The Big Moon(ザ・ビッグ・ムーン)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

Neck Deep – Lowlife [2020.2]英

ウェールズ出身のポップパンク・バンド、Neck Deep(ネック・ディープ)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

Elephant Tree – Sails [2020.1]英

ロンドンのプログレッシブロック・バンド、Elephant Tree(エレファント・ツリー)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

Moses Boyd – Shades Of You (feat. Poppy Ajudha) [2020.1]英

UK新世代のジャズドラマー、Moses Boyd(モーゼス・ボイド)より、BBC Radio 1 & 6 ローテ曲。

Chappaqua Wrestling – Early [2020.2]英

Jake MacとCharlie Woodsの2人から成るUKブライトン出身マンチェスターを拠点とする2人組インディーバンド、Chappaqua Wrestling(チャパクア・レスリング)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

Westerman – Think I’ll Stay [2020.3]英

「アビイ・ロード・スタジオ」でビートルズやピンク・フロイドを手掛け70年代後半から80年代前半にかけて活躍したエンジニア出身ミュージシャン アラン・パーソンズを彷彿させるロンドンのシンガーソングライター、Westerman(ウェスターマン)より、BBC Radio 1 ローテ曲。

The Alan Parsons Project – Eye in the Sky [1982]英

All Time Low – Sleeping In [2020.2]米

ボルチモアのポップパンク/エモ/オルナタティブロック・バンド、All Time Low(オール・タイム・ロウ)より2020年新曲! BBC Radio 1 ローテーション。

Flume (ft. Toro Y Moi) – The Difference [2020.3]豪/米

オーストラリアのプロデューサー Flume(フルーム)こと Harley Edward が3月にリリースしたNEWシングルは、Toro Y Moi(トロ・イ・モワ)をフィーチャー!BBC Radio 6 ヘビーローテーション。

Giant Boys – WIDE [2020.4]英

英マンチェスターのガレージパンク・デュオ、Giant Boys(ジャイアント・ボーイズ)5月リリースのEP「Click & Collect」からのリード・トラック。BBC Radio 6 オンエア。

Lightning Orchestra – For Those Who Are Yet To Be Born [2020.3]米

米アトランタを拠点とするサイケデリック・バンド、Lightning Orchestra(ライトニング・オーケストラ)7月にAcid Jazzからリリースされるデビューアルバム『Source and Deliver』からのシングル・ナンバー。マルチ奏者のTravis Murphyがリーダーを務めるこのバンドは、ジミヘンからフェラ・クティ、サン・ラの影響を感じさせる。BBC Radio 6 ローテーション。

Green/Blue – Proto Cave [2020.4]米

米ミネアポリスのインディー/ガレージ/ポストパンク・バンド、Green/Blue(グリーン・ブルー)4月リリースのデビューアルバム『Green/Blue』からのシングル。ベースは、同郷のガレージパンク・バンド Birthday Suits の日本人 Hideo Takahashi! BBC Radio 6 オンエア♪

Falle Nioke & Ghost Culture – Barke [2020.4] ギニア/英

西アフリカはギニア出身のシンガー/パーカッショニスト、Falle Nioke(ファレ・ニオケ)がプロデューサーのGhost Culture(ゴースト・カルチャー)こと James Greenwood とコラボしたデビューEP「Youkounkoun」を7月にリリース。その1曲目が「祝福」という意味のこのナンバー。BBC Radio 6 ローテーション。最先端のワールド・ミュージックを紹介してくれるのもBBCの懐の深さ。日本のラジオ局もガンバらんかい!

Tony Allen & Hugh Masekela – Never (Lagos Never Gonna be the Same) [2020.3]南ア/ナイジェリア

南アフリカを代表するジャズ・トランぺッター、Hugh Masekela(ヒュー・マセケラ)[2018年没]と、アフロビートの創始者 Tony Allen(トニー・アレン)。二人のレジェンドの邂逅から生まれた奇跡のような未発表アルバム『REJOICE』が発売されたのが今年の3月。BBC Radio 6でもこのアルバムからフェラ・クティへのトリビュート曲「NEVER」がローテーションでオンエアされていた最中の4月末にトニー・アレンが他界した。R.I.P.

Laundromat – Humans [2020.3]英

英ブライトンを拠点とする Toby Hayes によるソロプロジェクト、Laundromat(ランドロマット)4月にリリースされたデビューEP『Blue』からの1stシングル。BBC Radio 6 オンエア♪(※実際の発音は”ローンドラマット”、意味は”コインランドリー”)

Oya Paya – Kobi [2020.4]英

シンガポール経由、リヴァプールを拠点とするDIY/アートロック/オルタナポップ・トリオ、Oya Paya(オヤ・ペイヤ)の新曲は、キッズ受けしそうなエネルギッシュなナンバー!BBC Radio 6 オンエア♪

Pins – Ghosting [2020.4]英

英マンチェスターのポストパンク・ガールズ・トリオ、PINS(ピンズ)が、5月に自身のレーベル”Haus of Pins” から第一弾アルバム『Hot Slick』をリリース。このNEWアルバムからの先行シングル「Ghosting」を先行公開した。

Party Dozen – The PDD [2020.4]豪

オーストラリアはシドニーのノイズロック・デュオ、Party Dozen(パーティー・ダズン)5月リリースの2ndアルバム「Pray For Party Dozen」からのNEWシングル。サックスが飛び交うインスト・ロックだけど、こりゃーパンクだ!

The Snuts – Don’t Forget It (Punk) [2020.3]英

UKウェストロージアン出身のインディーロックバンド The Snuts(ザ・スナッツ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

BENEE – Supalonely ft. Gus Dapperton [2020.2]NZ/米

Spotify、Tik Tokで人気上昇! ニュージーランドのシンガーソングライター、BENEE(ベニー)とNYのLo-Fiポップミュージシャン Gus Dapperton(ガス・ダパートン)によるレトロなシティポップ調のコラボ曲、BBC Radio 1 ローテーション。

Bessie Turner – Donkey [2020.2]英

UKサフォーク出身のシンガーソングライター Bessie Turner(ベシー・ターナー)が昨年の「Down 2」に引き続きインディポップの佳曲をリリース! BBC Radio 6 ローテ曲。

Glass Animals – Your Love [2020.2-3]英

UKオックスフォード出身のエレクトロニック・バンド、Glass Animals(グラス・アニマルズ)より、BBC Radio 1 ロングプレイ曲。

Halloweens – My Baby Looks Good With Another [2020.2]英

UKロンドンの4人組ロックバンド、The Vaccines(ザ・ヴァクシーンズ)のJustin Hayward-YoungとTimothy Lanhamからなるユニット、Halloweens(ハロウィーンズ)より、レトロポップ新曲! BBC Radio 1 ローテーション。

The Vaccines – All My Friends Are Falling In Love [2018]英

Disq – Loneliness [2020.2]米
Disq – Daily Routine [2020.1]米

米ウィスコンシン州マジソンのオルタナ/インディーバンド、Disq(ディスク)より、BBC Radio 1 ローテ曲x2。

 

 

 

 

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