The Chemical Brothers(ケミカル・ブラザーズ)※フジロック 2019 出演

公開日:  最終更新日:2019/02/23

アーティストの概要

読み方

ケミカル・ブラザーズ

詳細

ケミカル・ブラザーズ | The Chemical Brothers – UNIVERSAL MUSIC JAPAN

イギリスのテクノ、エレクトロニック・ミュージック・ユニット。1995年のデビューアルバム「Exit Planet Dust: さらばダスト惑星」、代表的アルバム「Dig Your Own Hole」の大ヒットを皮切りにロックとダンス・ミュージックを融合したトラック・メイクで数多くのヒット作を世に送り出す。主な楽曲スタイルはビッグ・ビート/デジタルロック(デジロック)。

 

代表曲

Discogs – The Chemical Brothers ディスコグラフィー

 

The Dust Brothers – Chemical Beats [1994]
The Chemical Brothers – Chemical Beats [1995]

The Dust Brother(ダスト・ブラザーズ)という名義を使用していた頃に制作した、記念すべきケミカルのファーストヒット。セガサターン/プレイステーションで人気を博したレースゲーム「ワイプアウト」のサウンドトラックにも収録されていました。(他にもLeftfield、Orbital、The Prodigy、Manic Street Preachersなどを収録)

The Chemical Brothers – Leave Home

The Chemical Brothers – Setting Sun [1996]

Oasis(オアシス)のノエル・ギャラガーが作詞・ヴォーカルに参加したヒット曲。

The Chemical Brothers – Block Rockin’ Beats [1997]

世界的ヒットとなった2ndアルバム「Dig Your Own Hole」の中でも最もインパクトの強い曲。

オルタナティブダンスミュージックとヒップホップを融合させる道を切り開いた曲として、英国BBC Radioが選ぶ「ダンスミュージックを形作った過去30年史上の重要曲」にも選出されている曲です。

The Chemical Brothers – Elektrobank [1997]

The Chemical Brothers – Let Forever Be [1999]

The Chemical Brothers – Hey Boy Hey Girl [1999]

The Chemical Brothers – Music: Response [2000]

The Chemical Brothers – It Began In Afrika [2001]

The Chemical Brothers – star guitar [2001]

The Chemical Brothers – Come With Us [2002]

The Chemical Brothers – Galvanize [2004]

The Chemical Brothers – Swoon [2010]

The Chemical Brothers – Go [2015]

Paul Woolford(ポール・ウルフォード)=Special Request によるリミックス版

The Chemical Brothers – Go (Special Request Warehouse Remix) [2015]

The Chemical Brothers – C-h-e-m-i-c-a-l [2016]

The Chemical Brothers – Free Yourself [2018]

The Chemical Brothers – MAH エムエーエイチ(Mad As Hell)[2019]

The Chemical Brothers – Got To Keep On [2019]

 

 

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