2021年洋楽ロックまとめ Part 2

公開日:  最終更新日:2021/08/17


洋楽ロックがオワコンなんてもう言わせない、2021年おすすめ最新曲の特集です。

 

 

2021年1月~3月度 洋楽ロック話題曲 BBC

Indie倶楽部(Badlands):瀬下譲、村圭史(snoozer/Rolling Stone)
マンスリーレコメンド【5月編】BLACK MIDI、SQUIDなど

 

HAIM – Gasoline ft. Taylor Swift [2021.2]米
HAIM – 3AM ft. Thundercat [2021.2]米

米国カリフォルニアの姉妹ガールズバンド、HAIM(ハイム)テイラー・スウィフトのコラボ曲! BBC Radio 1 & 6 ヘビロテ。Universal Music Japan の和訳版で!サンダーキャットとのコラボ曲も合わせてどうぞ♪

black midi – John L [2021.3]英

UKロックなんぞ滅多に評価しない(というか最近はUSロックすらもサボってる)米Pitchfork(ピッチフォーク)も早速 Best New Trackに選出、ロンドンの4人組バンドblack midi(ブラック・ミディ)が5月28日にリリースした2ndアルバム『Cavalcade』からの先行シングルは、『Discipline』期のKing Crimson(キング・クリムゾン)を彷彿とさせ脳味噌をかき乱すスリリングでカオスなナンバー! 「John Fiftyが街に降臨したのだ、世界にはこの地獄の喧騒から逃れる処はないのだッ…ベツレヘムのガキ共よ、これを聴くのダァ~!!」 みたいな聖書をもじったワケワカメ歌詞もグッド! BBC Radio 1 & 6 ローテーション曲。

※ 現在のところBBCのDJ陣も「ジョン・エル」と紹介しているのでそれで問題ありませんが、Genius Lyricsの情報(About)によるとLはエルではなく50を表すローマ数字=50番目の王(50世)で、歌詞と同じく「ジョン・フィフティ」と読む可能性があるとの事です。

BBC Radio 1 Jack Saunders/Radio 6 Steve Lamacqの発音

Wu-Lu – Times feat. Morgan Simpson [2021.4]英

サウスロンドンのヴォーカリスト/マルチインストゥルメンタリスト Wu-Lu(ウールー)より、15歳で「Young Drummer of Year in 2014」も受賞しているblack midi(ブラック・ミディ)の黒人ドラマー Morgan Simpson(モーガン・シンプソン)をフィーチャーした、オルタナ/パンクロックとヒップホップのハイブリッド・ソング! BBC Radio 1 ローテーション。

 

Ben Howard – What A Day [2021.1]英

ロンドン生まれデヴォン在住のフォークシンガー/ソングライター Ben Howard(ベン・ハワード)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Architects – Meteor [2021.2]英
Architects – Little Wonder feat. Mike Kerr [2021.1]英

UKブライトン出身のメタルコア/ポストハードコア・バンド、Architects(アーキテクツ)より、ともにBBC Radio 1 ヘビロテ曲。

Kynsy – Happiness Isn’t A Fixed State [2020.10]アイルランド

ダブリン出身、23歳のマルチインストゥルメンタリスト/シンガ―ソングライター、Ciara Lindseyのソロプロジェクト Kynsy(キンジー)より、BBC Radio 1 ロングプレイ曲。

The Kid LAROI – WITHOUT YOU [2020.12]豪

昨年は故ジュース・ワールドのコラボ曲もヒットさせたオーストラリアの白人ラッパー/SSW、The Kid Laroi(ザ・キッド・ラロイ)の2021年ヒット! BBC Radio 1 ヘビロテ。

shame – Nigel Hitter [2020.1]英

UKサウスロンドン出身の5人組インディー/ポストパンク・バンド、Shame(シェイム)の1月リリースの新曲!BBC Radio 1 ローテーション!

Arlo Parks – Hope [2021.1]英
Arlo Parks – Too Good [2021.1]英

昨年は名曲を連発した2017年BBC Introducingチャンプ、サウスウエストロンドン出身のネオソウル系シンガー Arlo Parks(アーロ・パークス)よりBBC Radio 1 ローテーションx2。

Juniore – Un jour ou l’autre [2020.12]仏

仏パリのガレージサイケ/インディーポップ・トリオ Juniore(ジュニオ)の昨年2020年12月リリースのシングルが年が明けた2021年にBBC Radio 6にてローテーション入り。

King Gizzard & The Lizard Wizard – O.N.E. [2021.1]豪
King Gizzard & The Lizard Wizard – If Not Now, Then When? [2020.12]豪

オーストラリアはメルボルンのガレージ・サイケロック・バンド、King Gizzard & The Lizard Wizard(キング・ギザード&ザ・リザード・ウィザード)2月にリリースしたNEWアルバム『LW』からの先行シングル2曲。BBC Radio 6 ローテーション。

Dry Cleaning – Strong Feelings [2021.2]英

イギリスのポストパンク/アートロック・バンド、Dry Cleaning(ドライ・クリーニング) 4月リリースのデビューアルバム『New Long Leg』(PJハーヴェイとの仕事で知られるジョン・パリッシュがプロデュース)からの2ndシングル。BBC Radio 6 ヘビロテ。

Deb Never – Someone Else [2021.1]米

LAの韓国系/マレーシア系シンガーソングライター/ミュージシャン Deb Never(デブ・ネヴァー)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Hyphen – View From The Middle. [2020.2]英

Tik Tokから人気を獲得したロンドンのシンガ―ソングライター/ラッパー Hyphen(ハイフン)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

TV Priest – Press Gang [2021.1]英

ロンドンのポストパンク/オルタナロック・バンド、TV Priest(TV プリースト) が2月にリリースしたデビュー・アルバム『Uppers』 からの先行シングル。BBC Radio 6 ローテーション曲。

Still Woozy – Rocky [2021.2]米

カリフォルニア・オークランドのシンガ―ソングライター Still Woozy(スティル・ウージー)ことSven Gamskyより、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Volleyball – Paradisco [2020.2]英

もう海外アーティストの読みを調べるのに疲れましたので昭和生まれの日本人として勇気を出して書きます、このバンド名はVolleyball(バレーボール)です。きっとWarner Japanあたりがそれはダサすぎないかという事で(ヴァリィボール)とか決定するでしょう。ロンドンのサイケポップ・バンドより、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Tune-Yards – hold yourself. [2021.1]米
Tune-Yards – nowhere, man [2020.9]米

米オークランドを拠点に活動する女性ミュージシャン、Merrill Garbus(メリル・ガーバス)とNate Brenner(ネイト・ブレナー)によるデュオ、Tune-Yards(チューン・ヤーズ)3月リリースの5thアルバム『sketchy.』からの先行シングル2曲。BBC Radio 6 ローテーション。

Psychedelic Porn Crumpets – Pukebox [2021.1]豪

豪パースののサイケデリックロック・バンド、サイケデリック・ポーン・クランペッツより、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Wolf Alice – The Last Man On Earth [2021.2]英

6月にNewアルバム『Blue Weekend』を予定しているWolf Alice(ウルフ・アリス)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Assertion – Supervised Suffering [2021.2]米

Foo FightersやSunny Day Real Estateで活躍してきたドラマー William Goldsmith(ウィリアム・ゴールドスミス)の新バンド Assertion(アサーション)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

’68 – Bad Bite [2021.2]米

Josh ScoginとNikko Yamadaから成るアトランタのノイズパンク・デュオ ’68(シックスティーエイト)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Bee Bee Sea – Daily Jobs [2020.5]伊

イタリアのガレージ/サーフ/パンク・バンド Bee Bee Sea(ビー・ビー・シー)より、BBC Radio 1 取りこぼし2021年オンエア曲。

girl in red – serotonin [2021.3]ノルウェー

ノルウェーのシンガ―ソングライター girl in red(ガール・イン・レッド)ことMarie Ulvenより、ビリー・アイリッシュの兄 FINNEAS(フィニアス)を共同プロデューサーに迎えたhyperpop(ハイパーポップ)スタイルの新曲! BBC Radio 1 ヘビーローテーション曲。

NewDad – Slowly [2021.2]アイルランド

アイルランドはゴールウェイの4人組ドリームポップ・バンド、NewDad(ニューダッド)のデビューシングル『Waves』EP からのナンバー。Radio 6 ローテ曲。

The Blue Stones – Spirit [2021.2]加

カナダ・オンタリオ州ウィンザー出身のオルタナティブロック・デュオ、The Blue Stones(ザ・ブルー・ストーンズ)より、BBC Radio 1 ヘビロテ曲。

Jade Bird – Open up the heavens [2021.2]英

70年代アメリカンフォーク/ロックの香りを漂わせJanis Joplin(ジャニス・ジョプリン)の再来と言われるUKノーサンバーランド出身の女性シンガーソングライター Jade Bird(ジェイド・バード)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

LOWLIVES – I Don’t Like You [2021.2]米

米国LAのグランジ/オルタナティブロック・バンド、LOWLIVES(ロウライブス)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Kenny Mason – Play Ball [2021.3]米

ヒップホップ/グランジ/オルタナティブ・ロックの影響を受けているアトランタのラッパー/シンガ―ソングライター Kenny Mason(ケニー・メイソン)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Courting – Grand National [2021.3]英

昨年は「デヴィッド・バーンの悪いとこ」を歌って話題となったリヴァプールのインディー/ポストパンク・バンド、Courting(コーティング)より、BBC Radio 1 & 6 ローテーション曲。

The Clockworks – Feels So Real [2021.3]アイルランド

アイルランド出身ロンドン拠点のポストパンク・バンド The Clockworks(ザ・クロックワークス)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Pond – Pink Lunettes [2021.3]豪

Tame Impala(テーム・インパラ)の Jay Watsonが(掛け持ち)メンバーであるサイケデリックロック・バンド、Pond(ポンド)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Fletchear Gull – Transgressive Soliloquy [2021.3]豪

メルボルンのインディーポップ/フォーク・アーティスト Fletchear Gull(フレッチャー・ガル)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Japanese Breakfast – Be Sweet [2021.3]米

ミシェル・ザウナー率いるアメリカはフィラデルフィア出身のドリームポップバンド、Japanese Breakfast(ジャパニーズ・ブレックファスト)が6月にリリースする3枚目のアルバム『Jubilee』からのリードシングル。Wild Nothing(ワイルド・ナッシング)のジャック・テイタムと共作で、ピッチフォークの“Best New Track”に選ばれている。

For Those I Love – Birthday / The Pain [2020.2]アイルランド

ダブリンの音楽プロデューサー/マルチインストゥルメンタリスト/ソングライター David Balfeによるプロジェクト、For Those I Love(フォー・ゾーズ・アイ・ラブ)より、The Avalanches(アヴァランチーズ)を彷彿させる新曲! BBC Radio 1 ローテーション。 

参考)The Avalanches – Since I Left You [2000]豪 Leftfield / Abstract

Jungle – Keep Moving [2021.3]英

8月に3rdアルバム『Loving In Stereo』リリースを予定しているロンドンのネオソウル・バンド/エレクトリックポップ・デュオ、Jungle(ジャングル)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Architects, Mike Kerr – Little Wonder [2021.2]英

UKブライトン出身のメタルコア/ポストハードコア・バンド、Architects(アーキテクツ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Working Men’s Club – X [2021.3]英

パンク/ニューウェイブの影響を色濃く受けているUKウエストヨークシャー出身のインディーロック・バンド、Working Men’s Club(ワーキング・メンズ・クラブ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Crumb – Balloon [2020.4]米

90年代に洋楽ファンを魅了した音響系バンド Stereolab(ステレオラブ)の影響を色濃く受けている、NYブルックリンのサイケデリック・ロックバンド Crumb(クラム)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Royal Blood – Oblivion [2021.4]英
Royal Blood – Limbo [2021.3]英
Royal Blood – Typhoons [2021.1]英

4月末にNewアルバム『TYPHOONS』を予定しているUKブライトンのロックデュオ Royal Blood(ロイヤル・ブラッド)より、前作「Trouble’s Coming」に引き続き 「Disco meets AC/DC」と称するロッキンディスコ調のヘビロテ曲x3。

Joe Armon-Jones – Pray [2021.5]英

UKジャズを代表するピアニスト/キーボーディスト/コンポーザー、Joe Armon-Jones(ジョー・アーモン・ジョーンズ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Emma-Jean Thackray – Say Something [2021.4]英

新世代UKジャズ・ミュージシャン/トランぺッター Emma-Jean Thackray(エマ=ジーン・サックレイ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲 

The Snuts – Glasgow [2021.4]英
The Snuts – Somebody Loves You [2021.4]英

4月には全英アルバムチャート1位を獲得したUKウェストロージアン出身のインディーロック・バンド The Snuts(ザ・スナッツ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲x2。

Perl Charles – Only For Tonight [2021.1]米

LAのポップアーティスト Perl Charles(パール・チャールズ)より、ABBA(アバ)を彷彿させる4つ打ちディスコポップにOtis Redding(オーティス・レディング)「The Dock Of The Bay」のフレーズまで飛び出す、ごった煮レトロポップ! BBC Radio 1 ローテーション。

While She Sleeps – Systematic [2020.4]英

UKシェフィールドのメタルコア・バンド While She Sleeps(ホワイル・シー・スリープス)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Easy Life – Skeletons [2021.4]英

6月4日にデビューアルバム『Life’s A Beach』のリリースを予定しているUKレスター出身の5人組オルタナ/インディー・バンド、Easy Life(イージー・ライフ)より先行シングル! BBC Radio 1 ヘビロテ。Universal Music Japanの和訳版で!

Twenty One Pilots – Shy Away [2021.4]米

アメリカ合衆国オハイオ州出身のロックデュオ、Twenty One Pilots(トゥエンティ・ワン・パイロッツ)より4月の新曲、BBC Radio 1 Hottest Record in the World&ローテーション曲。 

Eloise – Intertwined [2021.4]英

6月18日にミニアルバム『Somewhere In-Between 』を予定しているノースロンドンの21歳のシンガー Eloise(エロイーズ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Death From Above 1979 – Free Animal [2021.3]加

3月末にNewアルバム『Is 4 Lovers』をリリースしたトロントのロックデュオ、Death From Above 1979(デス・フロム・アバヴ 1979)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Matilda Mann – Doomsday [2021.4]英

ロンドンを拠点と活動するシンガーソングライター Matilda Mann(マチルダ・マン)の新曲、BBC Radio 1 ローテーション曲。

St. Vincent – Pay Your Way In Pain [2021.3]米

5月14日にNEWアルバム『Daddy’s Home』をリリースする St. Vincent(セイント・ヴィンセント)より、韻の踏み方からしてもデヴィッド・ボウイ「Fame」へのオマージュソングと言える新曲! BBC Radio 1 & 6 ローテーション&チャート上昇曲。

David Bowie – Fame [1975]英

Du Blonde Ft. Ezra Furman – I’m Glad That We Broke Up [2021.3]英/米

UKニューキャッスル出身のノンバイナリージェンダー・アーティスト、Beth Jeans Houghtonによるソロ・プロジェクト、Du Blonde(ドゥ・ブロンド) 4月リリースのNewアルバム『Homecoming』からのEzra Furman(エズラ・ファーマン)をフィーチャーしたガレージポップ・ナンバー!Radio 6 ヘビロテ曲

beabadoobee – Last Day On Earth [2021.3]英

昨年はデビューアルバム『Fake It Flowers』で日本のファンも獲得した beabadoobee(ビーバドゥービー)より、同レーベルDirty Hit所属のThe 1975のマシュー・ヒーリー&ジョージ・ダニエルとコラボした新曲! BBC Radio 1 Hottest Record in the World & ヘビロテ曲。

Genesis Owusu – Don’t Need You (Mick Jenkins Remix) [2021.3]豪

オーストラリアのガーナ人シンガー/ラッパー Genesis Owusu(ジェネシス・オウス)より2020年リリース曲のリミックス版、BBC Radio 1 ローテーション。

Baby Queen – Dover Beach [2021.4]英
Baby Queen – Raw Thoughts [2020.1]英

アンチ・ポップを自称する南アフリカ共和国生まれ、ロンドン在住のシンガ―ソングライター Baby Queen(ベイビー・クイーン)ことBella Lathamより、BBC Radio 1 ローテーション曲x2。

Mr Jukes & Barney Artist – Blowin Steam [2021.4]英

Bombay Bicycle Club(ボンベイ・バイシクル・クラブ)のJack Steadman(ジャック・ステッドマン)によるソロプロジェクト Mr Jukes(ミスター・ジュークス)から4年ぶりのシングルはUKラッパー Barney Artist(バーニー・アーティスト)をフィーチャーしたジャジー・ヒップホップ! BBC Radio 1 ローテーション曲。4年前の日本ではあまりに関心が低すぎた過去ヒット2曲をセットで!

Mr Jukes – Grant Green ft. Charles Bradley [2017]英

Mr Jukes – Angels / Your Love ft. BJ The Chicago Kid [2017]英

Sofia Kourtesis – La Perla [2021.2]独/ペルー

ペルー出身でベルリンを拠点に活動するDJ/トラックメイカー/プロデューサー、Sofia Kourtesis(ソフィア・クルテシス/コーティセス)の新曲は、Four TetやDJ Kozeに通ずる心地の良いハウス・チューン!本人によるスパニッシュ・ヴォーカルも雰囲気抜群です。BBC Radio 1 & 6 ヘビロテ曲。

Yonaka – Ordinary [2021.3]英

日本語の「夜中」から命名したUKブライトンのインディーバンド、Yonaka(ヨナカ)より、BBC Radio 1ローテーション曲。ダークポップを自称する暗く憂いのあるメロディが特徴!

Sŵnami – Uno, Cydio, Tanio [2021.3]英

UKウェールズのインディーロック・バンド Sŵnami(スナミ)より美メロな新曲、BBC Radio 1 ローテーション。歌はウェールズ語!

Kero Kero Bonito – 21/04/20 [2021.4]英
Kero Kero Bonito – The Princess and the Clock [2021.2]英

J-POP/J-RAPの影響を受け日本語の曲もあるロンドンのエレクトロポップ・バンド Kero Kero Bonito(ケロ・ケロ・ボニト)=略してKKBより、BBC Radio 1 ローテーション曲x2。

SYBS – Llygaid [2021.6]英

UKカーディフのポストパンク/インディーロック・バンド SYBS(サイブス)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Police Car Collective – I Guess It’s Over Now [2021.5]英

UKリヴァプールのダンスパンク・デュオ Police Car Collective(ポリス・カー・コレクティブ)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

Trampolene – Shoot The Lights [2021.6]英

UKウェールズのオルタナティブロック・バンド TRAMPOLENE(トランポリン)より、BBC Radio 1 ローテーション曲。

CHVRCHES, Robert Smith – How Not To Drown [2021.6]英

CHVRCHES(チャーチズ)とThe Cure(ザ・キュアー)のRobert Smith(ロバート・スミス)によるコラボ話題曲! BBC Radio 1 ローテーション曲。

 

 

 

Part 3 につづく

 

 


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